廃線写真館
北海道廃線紀行 士幌線 通信速度により、このページの表示に多少時間を頂きます。ご了承ください。
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木野駅跡 倉庫のたたずまいで、
線路跡がわかる程度。
痕跡はない。
2001.5
音更駅跡 公園となり、内部が見える
ようにカットされた8620が
置かれている。
2001.5
駒場駅跡 痕跡はほとんどない。
当サイトのプロフィール
ページも見ていただきたい。
2001.5 駒場南望 2001.5 2004.9
武儀駅跡 道路のもり上がりのところに
斜めに踏切があった。
踏切左側の畑に駅があった。
2001年にあったバス停、
バス路線も今はない。
2001.5 2004.9 2004.9
中士幌 駅前通りは貫通し、駅跡は
ゲートボール場に。
当時からあったとみられる
ゼブラ模様の石段を持つ
建物もあった。
駅前通 2004.9 2004.9 2004.9
士幌 貨車、救援車、屋根ともに
老朽化が見られる。
独立したポイントは可動。
駅舎は綺麗に保たれている。
1994 2004.9 2004.9 2004.9
2004.9 2004.9 2004.9 2004.9
上士幌 2両の客車は窓も全て
ふさがれており、屋根も破損。
お荷物状態といったところ。
駅跡は公園とトイレ。
2004.9 2004.9 2004.9
萩ケ岡 旧駅舎前には民家がある。
1994 2004.9 北望
清水谷 駅前のシンボルの木はそのまま。
駅前商店は潰れていた。
2004.9 2004.9 2004.9 北望
黒石平 なぜこんなところに駅が…
というところにある。
目印は覆道。
残念ながら鉄枠木製の
ホームは撤去。
2004.9 左手階段 2004.9 階段 2004.9 北望 2004.9 階段より上方
糠平 資料館になっている。
アーチ橋関係の資料も多数。
構内には腕木信号も健在。
1994 1994 2004.9 2004.9
タウシュベツ橋梁 旧線の幻の橋タウシュベツ
橋梁。風化は進んでいるが
大切に保存されている。
思ったより大きい傾斜である。
2004.9 2004.9 2004.9 林道の交差点2004.9
幌加 状態良く保存されている。
ポイント可動。
1994 2004.9 2004.9 2004.9
第5音更川
橋梁
1938年建設。
まだまだ使えそうである。
幌加から徒歩5分程度。
2004.9 2004.9 2004.9 2004.9
十勝三股 付近はサラ地。
三股山荘の裏は木の遊歩道
になっている。
1994 三股手前 駅前電灯 2004.9 北望 2004.9 南望 2004.9